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1分間スピーチ

ベーコンとハムの違い
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    ベーコンは豚のばら肉等を塩漬け,熟成しスモークした保存食品で、ベーコンはスモークの時点で、ハムの様に布で巻いたり,凧糸で縛ったりせずに作ります。
     
    ハムは豚のもも肉等を塩漬け,熟成し、型に詰めてボイルして作る加熱食肉製品です。

    生ハムも、豚のもも肉で塩漬けにし加熱せずに乾燥させながら熟成させます。
    普通のハム等に対し、製造工程で約3倍の塩を使うので、後で塩抜きをしますが、塩辛いです。
    | ソーセージ | 17:54 | comments(0) | - | - |
    ソーセージの分類パート2
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      日本では、直径の太さが直径20mm未満の人工ケーシングに詰めたものをウインナー、20mm以上36mm未満の人工ケーシングに詰めたものをフランクフルト、36mm以上の人工ケーシングにつめたものをボロニアソーセージと太さによって分類することにしました。
      ただ、基本は太さに関係なく羊腸はウインナー、豚腸はフランクフルト、牛腸はボロニアです。
      あくまでも、日本国内での定義なので海外では必ずしも一致しません。
      例えば、ウィーンではウィンナーソーセージのことをフランクフルトソーセージというそうです。


      追伸
      リオナソーセージとは、挽肉に野菜又はチーズを加えたものです。
      | ソーセージ | 17:58 | comments(0) | - | - |
      ソーセージの分類
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        ウインナーソーセージもフランクフルトソーセージもボロニアソーセージも、原料や製造方法は同じです。

        なにが違うのかってところですが、違いは、ウインナーソーセージは羊の腸に詰めたもの、フランクフルトソーセージは豚の腸に詰めたものボロニアソーセージは牛の腸に詰めたもの、それだけの違いです。

        ただ、最近は化学の技術の進歩で石油化学製品で食べられる腸の代わりをするよう詰め袋が開発され、保存面や衛生か面、コスト面でも日本では大部分こちらになってしまい、本質的な違いは過去のものになりつつあります。
        | ソーセージ | 20:11 | comments(0) | - | - |
        ソーセージ
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          ソーセージとは、塩漬した肉を挽肉にして練り合わせ調味し、羊の腸等に詰め乾燥,ボイルまたは燻製した食品です。
          ウインナーは、ソーセージの一種で、オーストリアのウイーンが発祥の地。なのでウイーン風ソーセージがウインナーソーセージになった。
          (ウイン風コーヒーがウインナーコーヒーみたいに。先にどっちがなったかわかりませんが)
          豚肉と牛肉を塩漬した挽肉等に香辛料を加えて練り合わせ、羊の腸につめたもの。
          製品の太さが2cm未満であるものをウインナーと言います。
          | ソーセージ | 14:34 | comments(0) | - | - |