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1分間スピーチ

保冷剤について
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    【氷点下保冷剤】
     
    メリット:氷点下の状態を維持する事ができる為、庫内を冷やす事ができる
    デメリット:効果の持続時間が短く、固めるのに時間が掛かる。(冷凍庫によっては固まらない)
     
    ※アイスクリームや冷凍の商品を少しの間、溶かさずに運びたい時などに適しています。
    ※しっかり固めてから使用しないと本来の効果が発揮できないので
    ちゃんと凍っているか確認してからの使用が望ましいです。
    | 保冷剤 | 13:51 | comments(0) | - | - |
    保冷剤について
    0
      【保冷剤を長持ちさせるには?】
       
      ・保冷剤をいれる箱の保冷する能力が重要!
      ・クーラーボックスは、箱、空気、中身、冷やせるものは全部冷やす。
      ・箱の開閉はできるだけ少なくする。(すぐ使うものを上に!)
      ・クーラーボックスの直射日光を避ける。
      ・保冷剤の量を多くする
      【氷を使う場合】
      解けた水を頻繁に捨てることで氷を長持ちさせることができます
      | 保冷剤 | 13:50 | comments(0) | - | - |
      保冷剤について
      0
        【保冷剤を使用した商品】

         
        扇風機用保冷剤
        1.扇風機の吸気側(裏側)に保冷材を置いて使用します。
        2.結露受け皿がありますが、こぼれるとショートの原因になりますので
        こまめな水の交換が必要です。

        ・保冷ベスト 
        1.ベストにポケットが付いておりその中に保冷剤を入れて使用します
        2.結露防止の為、保冷剤を入れる専用のポーチなども付属されています。
        3.冷気状態を保つために防水加工などもされています。
        4.ベストが重くならないようにほとんどの生地はメッシュが多いです

        ・保冷剤一体型弁当箱
        1.蓋部分に保冷剤が内蔵されており、冷凍庫で冷やし使用します。
        2.食中毒の防止や夏場などの季節に活躍します。
        3.ランチクロスを巻いたり、保冷バックに入れる事で効果を長持ちする事が可能です。

        ・保冷剤付き水筒(ペットボトル用)
        1.市販で売っているペットボトルを入れて使用する大型の水筒で取り外し可能な保冷剤が付属されています。
        2.水筒などは毎回洗う手間が掛かりますが、保冷剤を交換するだけなので手間が掛かりません。
        3.プラスチックやスチロールが主な材質で、長時間の持ち運びなどにも優れています。
        | 保冷剤 | 13:49 | comments(0) | - | - |
        保冷剤の種類、保冷剤に潜む危険、保冷剤の有効活用
        0
          冷凍庫で眠っている保冷の有効利用2
          消臭剤で使う用途以外にも、水を吸収する特性を生かして使える方法があります。
          保水力が高くジェル状になるので花や草を飾ったりする事ができます。
          水は様子を見て足していけば綺麗な花の状態をより長く保つことができます。
          ・園芸などにもうってつけで、鉢植えの上や、畑の上にまけば保水剤としてつかえます。
          水を含んだ吸水性ポリマーから水分が徐々に土の中に溶けていくの
          家を長く空ける前などにまいておくと良いでしょう。
           
          保冷剤に含まれている吸水性ポリマーや微量の防腐剤などは植物などに
          害を与える物質ではないみたいなので、
          土に混ざっても大丈夫です。
           
          【保冷剤に潜む危険!】
          凍らせても固くならない保冷剤の一部には「エチレングリコールという成分が含まれています。
          この成分は甘く、中毒性があることで知られています。誤ってペットや幼児が口にするという事例
          も起こっており、口にした場合は最悪、腎不全を引き起こし死に至るケースもあり、危険なので
          お子さんや、ペットがいる家庭などは注意が必要です。
           
          【保冷剤の種類】
          保冷剤の種類にはテープ付きや不織布タイプの商品などがあります
          ・テープ付きタイプ:箱などに貼ることができ、動かないように固定できます。
          ・不織布タイプ:フィルム表面にラミネートされた不織布が結露の水分を吸収し、商品の水漏れを防ぎます。
          | 保冷剤 | 14:40 | comments(0) | - | - |
          保冷剤について(3)
          0
            高吸水性ポリマーとは?】
            主におしめなどに使われる吸水材です。
            吸水してゲル化し、水分を保持するという特性があります。
            保冷剤以外にも、芳香剤や洗剤、食品などにも使われており、用途は多岐にわたります。
            冷凍庫で眠っている保冷剤の有効利用
            保冷剤の中身の吸水性ポリマーという物質は水を吸収し、ゲル状になると表面に小さな凹凸
            ができることで防臭効果を発揮します。
            この特性を生かし、アロマなどを併用する事で簡単に自作の消臭剤をつくる事が可能です。
            | 保冷剤 | 09:16 | comments(0) | - | - |
            保冷剤について(2)
            0
              【保冷剤の中身】
              保冷剤の中身は約98〜99%は水で、残り1・2%が高吸水性ポリマー、防腐剤、形状安定剤などです。
              中身が青や白の物がありますが、青くしている商品は異物混入防止の為にしています。
              高吸水性ポリマーとは化学薬品でおむつなどに使用されています。
              | 保冷剤 | 14:53 | comments(0) | - | - |
              保冷剤について(1)
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                保冷剤とは?
                商品に腐敗を防ぎ、商品の鮮度を保つために用いられ、蓄冷剤などとも呼ばれます。
                一度、保冷効果が無くなっても、また冷凍庫などで固める事によって、再び保冷効果を発揮します。
                (溶けて無くなってしまう、ドライアイスなどと比べ、便利でコストも抑えられます。)
                | 保冷剤 | 14:52 | comments(0) | - | - |