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1分間スピーチ

【アスコンY BOOK1】
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    | - | 18:09 | comments(0) | - | - |
    【シャンプー手袋】
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      | - | 10:43 | comments(0) | - | - |
      【ぼたもちとおはぎ】
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        彼岸の食べ物といえば、「ぼたもち」と「おはぎ」。
        「ぼたもち」「おはぎ」には、あんこ、きな粉、ゴマ、青のり
        などがありますが、その作り方は、うるち米と餅米を混ぜて炊き、
        つぶしたものを丸めてからあんこやきな粉で包むというものです。

        「ぼたもち」と「おはぎ」は、それぞれ「牡丹餅(ぼたもち)」、
        「お萩(はぎ)」と漢字で書きます。
        これは、春のお彼岸の頃には「牡丹(ぼたん)」の花が咲き、
        秋のお彼岸の頃には「萩(はぎ)」の花が咲くことに由来(ゆらい)しています。
        また「牡丹(ぼたん)」の花は、大きな花ですから
        「牡丹餅(ぼたもち)」は大きめに、
        「萩(はぎ)」は小さな花なので「お萩(はぎ)」
        は小ぶりに作られるようになりました。
        つまり、「ぼたもち」と「おはぎ」は、基本的には同じ食べ物ですが、
        食べる季節が違うため、呼(よ)びわけるようになったのです。
         春はぼたもち、秋はおはぎと春秋使い分けないといけないのですが、

        今は年中おはぎで通すお店が圧倒的に多いようです。
         おはぎには「つぶあん」、ぼたもちには「こしあん」を使い、

        あんこの違いによって呼び分けることもある。

        | - | 13:40 | comments(0) | - | - |
        体にとってよい朝食の取り方(食べ方) 野菜ジュース編 No.9
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          血糖値の上昇を緩やかにするには朝の野菜ジュースはいつ飲めばいいのか。それは、食前の30分前です。なぜ30分前かといいますと野菜ジュースにすると糖が水の中に溶けた状態になってて早く吸収されやすい状態になってるんです。だからそのことだけ考えると吸収されやすいから血糖値が上がりやすい、と考えられますが、野菜ジュースに入っている糖の量が少ないんです。その少量の糖が水溶液の状態で体に入っても血糖値はそんなに高く上がりませんが、ある程度は上がります。上がってインスリンの分泌が出来上がって、すでに体の中は朝食を食べた時の糖分をすぐにインスリンが処理できる状態になっます。なので野菜ジュース飲んだ30分後にご飯を食べた時、糖が入ってきて血糖値を上げようとしますが、インスリンが出てきて上がらなくなります。
          まあ、野菜ジュースは、リハーサルみたいなものです。ただし飲むと量は注意してください。コップ一杯分。200mlがちょうどいいです。

           

          | - | 18:18 | comments(0) | - | - |
          【彼岸】
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            「春分の日」は、「自然(しぜん)をたたえ、生物をいつくしむ」日として、
            「秋分の日」は、「祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ」日として、
            国民の祝日に定められていますが、「春分の日」と「秋分の日」は、
            お彼岸の中日(ちゅうにち)でもあります。
            仏教では、ご先祖さまのいる世界<極楽(ごくらく)>を
            「彼岸(ひがん)」、いま私たちが生きているこの世界を
            「此岸(しがん)」といい、
            「彼岸」は、西に位置し、「此岸」は、東に位置するとされています。
            3月の春分の日と9月の秋分の日は、太陽が真東から昇り、
            真西に沈むので彼岸と此岸がもっとも通じやすい日になると考えられ、
            この時期に先祖供養をするようになりました。

            | - | 13:45 | comments(0) | - | - |
            体のとって良い朝食取り方(食べ方) 味噌汁編  No.8
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              血糖値の上昇を緩やかにするためにみそ汁の具材を大きめにカットすると良いです。
              大きめにカットすることで食べるのに時間がかかります。ゆっくり食べれば、ゆっくり消化吸収されます。
              早く食べることは、よく噛んでいないことです。、一口30回は噛んでください。
              よく噛むとインスリンの分泌が良くなります。噛むということとインスリンの分泌に関係があるということは研究されていますので、よく噛かんで血糖値の急上昇を防ぎましょう
               

              | - | 10:12 | comments(0) | - | - |
              【その他】安全運転管理者より
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                【その他】安全運転管理者より
                ・シートベルト必ず着用!
                    15人死亡中、非着用8人(2人は不明)
                    ⇒非着用8人のうち6人は助かっていたかもしれない。
                ・仕事中より通勤中の事故が多い(増えた)
                    ⇒前方不注意(スマホ?)
                ・なるべく生活道路入らないようにする事。
                ・全事故の60%高齢者が絡んでいる。
                ・右側から渡ってきた高齢者には、特に注意。
                (本人右見て渡りはじめ、左は見ないままで渡ろうとする)
                ・駐車中の車も賠償責任。
                    ⇒駐車中の車を除けたために事故が起きた。
                    ⇒過失相殺(最近の判例)ドライブレコーダーの普及もあり。
                ・信号無視の歩行者はねたら…。
                    車の過失割合 30%
                    高齢者の場合 40%
                    幼児の場合 50%
                    (その時々のケースにもよるが)
                          ↑
                    典型的な「だろう運転」
                    「まさか渡ってこないだろう…。」

                | - | 18:22 | comments(0) | - | - |
                体にとって良い朝食の取り方(食べ方) No.7 コーヒー編
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                  朝起きたら目覚めのコーヒーを飲む人も多いと思います。
                  そのコーヒーですが、大事なのは、飲むタイミングです。食前なのか、食中なのか、食後なのか。それは、食後です。
                  その前にコーヒー自体、体にいいのかってことですが、コーヒーは飲まないより飲んだ方糖尿病になりにくいそうです。それはポリフェノールの効果で血糖値が上がりにくくなるからです。しかしコーヒー中には、カフェインも入ってます。
                  このカフェインを食前にとると、カフェイン効果で血糖値が上がってしまいます。
                  カフェインをとると、アドレナリンの分泌で、血糖値が上がります。その上がった状態で朝食をとるとさらに血糖値を上昇させることになりますので、食後にコーヒーを飲むことをお勧めします。

                  | - | 18:17 | comments(0) | - | - |
                  体に良い朝食の取り方(食べ方) サラダ編  No.5
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                    サラダを食べるときに、血糖値のことを考えれば何もかけず食べるのがいいかなとおもっちゃったりするのですが、実際はドレッシングをかけた方が血糖値の上昇を緩やかにします。でわ、どんなドレッシングなんだってことですがそれは、ノンオイルドレッシングではなく、フレンチドレッシングです。  
                    なぜだかというと、ポイントは油です。オリーブオイルが消化のスピードを遅くします。
                    それとお酢にも効果があります。お酢に含まれるクエン酸や酢酸が消化のスピードをゆっくりにしてくれます。
                    さらにより効果を高めるためにツナを一緒にたべるとよいです。ツナのような魚をたべると、インクレチンというホルモンがでて、インスリンが出やすく血糖値が下がりやすくなるからです。
                    ただし、かけすぎには注意しましょう。

                     

                    | - | 19:09 | comments(0) | - | - |
                    体にとって良い朝食の取り方(食べ方) No.5 パン編
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                      それはなぜだかと言うと、バターには脂が入ってます。脂って言うのは一般的に摂取すると胃から腸へスピードがゆっくりとなります。なので胃から腸への移動時間が長い。なので消化スピードが遅くなります。
                      あとパンには甘いものを塗りたい方にオススメは、ハチミツをうすく塗って食べてください。ハチミツはすごく甘いから血糖値が上がりそうなイメージですが、ハチミツの主成分は果糖(果物に含まれる糖分)です。果糖は吸収が遅くあまり血糖値に影響はありません。たとえばブドウ糖が100まで上がりとしたら、ハチミツだと50〜60ぐらいです。なのでハチミツをうっすら塗って食べるとおいしく食べられしかも血糖値はさほど上がりません。

                      | - | 09:46 | comments(0) | - | - |